Homeに戻る


一般市民向け講演



シマフクロウ・タンチョウシンポ 「市民参加の鳥類観察記録からシマフクロウ・タンチョウ保全の意義を探る」(2015.2.11) 北海道大学学術交流会館「シマフクロウ・タンチョウを指標とした生物多様性保全:北海道の過去・現在・未来」

「小さなザリガニの大きな秘密:DNAが語る北日本の歴史」(2014.2.22)室蘭市東町ミンクール(ビオトープ・イタンキ主催)市民講演会

「動物の生き方と人の生き方」(2013.9.10)大麻高校出前授業

「小さなザリガニの大きな秘密:DNAが語る北日本の歴史」(2013.6.8)創成研究機構 一般公開 (北海道大学 大学祭 関連行事)

「失われゆく地域固有の自然:ザリガニとイワナを例に」(2013.2.23)富良野市民講座 (北海道新聞2013.2.26地方面に関連記事)

「歴史の生き証人ニホンザリガニ:DNAが語る北日本の地史」(2012.6.9-10)環境サイエンストーク「もっと身近に環境科学」(北大祭学院企画)

「失われゆく地域固有性:サケ科魚類・ザリガニを例に」(2011.9.23)日本動物学会公開シンポジウム

「さけ・ますの生態:どうやって生きてるのかな?」(2011.9.3)西興部ワイルドライフ教室(西興部小学生が中心)

「サケ科魚類の魅力と、彼らをとりまく現状」(2010.8.24, 18:30-20:00)北海道大学地球環境科学研究院公開講座

「空知川上流オショロコマの生態」(2008.6.26, 9:30-12:00)南富良野町千里大学講義、南富良野町保健福祉センター

「サケ科魚類生態学」(2005.4.15)南北はじっこ生態学ゼミ, やんばる野生生物保護センター

「空知川オショロコマ生態学」(2005.2.18)空知川環境セミナーin南富良野 - 研究フィールドとしての南富良野町とその可能性 - (北海道新聞2005.2.16, 2.22に関連記事)

「北落合の生き物のおはなし」(2004.12.14)北落合小学校課外授業

「空知川源流で人は何ができるのか」(2003.10.12) 第2回全道イトウフォーラムin南富良野町(北海道新聞2003.10.15に関連記事)

「オショロコマの調査体験&生態レクチャー」(2003.9.8)インタープリターステップアップ講座in富良野、NPO法人ねおす(北海道新聞2003.9.10に関連記事)

「オショロコマの習性 - 本流と支流を行き来する独自の生活スタイル」(2002.2.9)環境サポートセンター学習講座、北海道環境サポートセンター(北海道新聞2002.2.10に関連記事)

新聞記事、テレビ、レディオ、その他メデア



北海道テレビ(HTB)「イチオシ」にて外来アライグマとフクロウの研究内容が紹介(2013.12.20)

「樹洞に外来アライグマ、フクロウの巣穴横取りか」(読売新聞ほか多数2013.12.25)

オショロコマ」(FM Hokkaido, Air-G、ほっかいどう宝島、2013.10.6)

ニホンザリガニ」(FM Hokkaido, Air-G、ほっかいどう宝島、2013.5.26)

「釣り人は正しかった!「増水時に渓流魚は支流に逃げ込む」ことを確認」(グリーンパワー 2013、6月号、14-15)

「洪水時 川魚は支流に避難!」(北海道新聞2013.5.2 ほか多数)

小学館ネット辞典『JK Who’s Who - 今を舞台に活躍するキーパーソンたちをいち早く紹介』に掲載(2012.5.14)

「遺伝子情報でわかる生物の地史:ニホンザリガニ起源2グループ」(北海道新聞2013.2.26 富良野市市民博物館での一般市民向け講演)

「津軽海峡 陸続きだった証拠:ニホンザリガニの祖先 札幌から東北へ」(北海道新聞2012.3.29 ほか多数)

「オショロコマの飼育研究」(北海道新聞2007.7.11)

「日本人研究者が見たフィンランドの研究生活」 (Koivu, the magazine about science in Japan and Finland, published by the Finnish Institute in Japan, vol. 3 winter 2006-2007, 18-20)

「Bull trout backers hope to save species」(Hungry Horse News, Montana 2005.9.15)

「外来種ブルックトラウト、アメマスとの交雑確認 - 空知川支流」(北海道新聞2003.6.28)

「独特な生態系の保全を」 (北海道新聞2005.2.22)

「空知川の豊かさ知って」 (北海道新聞2005.2.16)

「共存への手探り(イトウ・クマ両フォーラムから)」(北海道新聞2003.10.15)

「オショロコマの調査体験&生態レクチャー」(北海道新聞2003.9.10)

「オショロコマの習性 - 本流と支流を行き来する独自の生活スタイル」(北海道新聞2002.2.10)



ニホンザリガニの研究記事(研究内容はこちら

津軽海峡「陸続きだった証拠」ニホンザリガニの祖先 札幌から東北へ(北海道新聞2012.3.29朝刊1面カラー写真) ・津軽海峡 陸続きだった?ザリガニDNA北大助教ら分析(東奥日報2012.3.29朝刊○○面写真) ・津軽海峡 陸続きだった?(秋田魁新報2012.3.29 朝刊) ・津軽海峡 陸続きだった?(河北新聞2012.3.29 夕刊) ・ニホンザリガニのDNAには北日本の地史情報などが含まれている‐北大が発見(マイナビニュース、Yahooニュース他、2012.3.29) ・津軽海峡はかつて地続き?ザリガニのDNAで判明(日経デジタル2012.3.30) ・もとは陸続きだった?北海道と津軽半島 ニホンザリガニDNAから分析(毎日新聞2012.4.1朝刊28面写真) ・津軽海峡 大昔はなかった:地続き ザリガニ遺伝子で判明(朝日新聞2012.4.4夕刊一面) ・津軽海峡、大昔は地続き?ザリガニの遺伝子で判明(朝日新聞デジタル2012.4.5) ・ニホンザリガニのDNA 北日本の歴史を保存(科学新聞2012.4.6一面) ・ニホンザリガニの分布が日高山脈で分断されていた(マイナビニュース、Yahooニュース他、2012.4.9) ・朝日小学生新聞



支流避難の記事(研究内容はこちら

北海道新聞「洪水時 川魚は支流に避難!釣り人の通説調査で裏付け」(2013.5.2) ・ 読売新聞「渓流魚 増水時は支流へ避難 北大チーム調査 釣り人の常識裏付け」(2013.5.2) ・ 日本経済新聞「渓流魚、河川増水すると支流に 北大が釣り人の言い伝え証明」(2013.5.1 ネット) ・ MSN産経「増水すると魚は支流へ 釣り人の経験則、北大助教が確認」(2013.5.1 ネット) ・ グリーン・パワー(森林文化協会月刊誌)「釣り人は正しかった!増水時に渓流魚は支流に逃げ込むことを確認」グリーン・パワー 2013.6. 14-15 ・ webronza(朝日新聞社ネット記事)「釣り人は正しかった!ダム放水で「伝説」確認」(2013.6.12)



フクロウ vs. アライグマの記事(研究内容はこちら

北海道テレビ(HTB)「イチオシ」にて紹介(2013.12.20) ・ 読売新聞「樹洞に外来アライグマ、フクロウの巣穴横取りか」(2013.12.25) ・ 毎日新聞「在来種・エゾフクロウ vs 外来種・アライグマ 北の森 すみか競合」(2013.12.28) ・ 日本経済新聞「よそ者のアライグマ vs. 絶滅危惧種フクロウ ねぐら争奪戦?」(2013.12.29) ・ 産経新聞「ねぐらで競合? アライグマとフクロウ」(2013.12.29) ・ 中日新聞「アライグマとフクロウ、ねぐら奪い合いか 北大調査」(2013.12.28) ・ いいね!Hokudai [クローズアップ#35] フクロウ vs アライグマ“仁義なき戦い”





先頭に戻る