北海道大学 大学院 環境科学院 生物圏科学専攻

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生物圏専攻ガイダンスについて

4月3日(金)10:00~ 環境科学院D201 生物圏科学専攻新入生ガイダンスを行います。受付はロビーにて行います。(学生証配布・出欠)

ポリコムによる参加の場合は指導教員と専攻事務に連絡ください。(接続チャンネル HD1)

その場合学生証その他の当日配布資料を、後日札幌に来る機会に教務担当窓口で受け取ってください。(平日8:30~17:00)4月中に直接受け取ることが難しい場合は専攻事務までお知らせ下さい。

専攻事務 bio-senko@ees.hokudai.ac.jp

森林圏フィールド科学コースの方へ

13:30~ 北方生物圏フィールド科学センター研究棟 2階会議室(演207)

にて 引き続き コースガイダンスを行いますのでご参加ください。

令和2年度前期(前半)開講日について

分子生物学基礎論 森川他 4月20日(月)1講目 D101(日本語)D102(英語)

※ガイダンスを行うので必ず出席の事

動物生態学特論 I  小泉・野田・齊藤 4月20日(月)2講目 D101教室

植物生態学特論 I  原・小野 4月21日(火)3講目 低温研2F講義室

海洋生物環境学基礎論 工藤・芳村・清水・浦 4月16日(木)2講目 D101教室

耕地圏科学特論 I  星野・平田 4月17日(金)1講目 FSC庁舎106室

※開講日に欠席の際は星野宛に連絡する事

hoshino@fsc.hokudai.ac.jp

環境分子生物学特論 I  福井・森川・山口・落合・笠原 4月16日(木)3講目 D102教室

授業開始日の繰り下げについて

授業開始日の繰り下げについて ― 一週間繰り下げ

・集中講義(環境科学総論):

当初予定 4/6(月)~4/8(水) → 変更後 4/13(月)~4/15(水)

※日本語版については、遠隔地対応可能です。希望する方は担当の山中先生へご

連絡ください。

・通常授業開始日:

当初予定 4/9(木)→ 変更後 4/16(木)

※通常授業終了日は変更しません。

1学期前半のコマ数が1週減る分については補講等で補われ、試験を除き15コマ

は確保されます。

・履修登録期間の変更:

当初予定 4/6(月)~4/16(木) → 変更後 4/13(月)~4/22(水)

・履修登録確認期間の変更:

当初予定 4/23(木)~4/30(木) → 変更後 4/27(月)~4/30(木)

・研究題目届提出〆切:

当初予定 4/16(木) → 変更後 4/22(水)

2019年度生物圏科学専攻修士論文発表会 受賞者発表

●最優秀賞

都築 洋一 <生態遺伝学コース>

Evaluating genetic consequences of habitat fragmentation in plant

populations: a new approach uniting demographic genetic analysis and population dynamics modeling

(生息地の分断化が植物集団に与える遺伝的影響の評価:個体群統計遺伝学的解

析と個体群動態モデルを用いた新たなアプローチ)

●優秀賞

岡﨑 良亮 <海洋圏科学コース>

忍路湾産ホソメコンブの栄養塩取り込み速度およびその季節変化

朱 妍卉 <水圏生物学コース>

音響手法を用いた高知県西部地区沿岸海域における魚群分布特性に関する研究

生物圏学位授与式について

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い,健康・安全の確保及び感染拡大防止の観点から,修了祝賀会は中止することとなりました。

なお,学位記および証明書等については,以下のとおり修了生へお渡しいたします。

また,本人以外(家族、友人等)の出席はご遠慮いただくよう願います。

1.学位記授与

日程:3月25日(水)

時間・場所:

【博士後期課程】

11:00~ 会議室(管理棟2階)

【修士課程】

13:30~ 生物圏科学専攻  D201

なお,やむを得ず当日学位記を受け取ることができない場合は、後日簡易書留郵便にて発送いたしますので,事前に申し出るよう願います。

《学位記の郵送を希望する場合》

送付先住所を3月13日までにメールにてご連絡願います。(郵送は日本国内のみ)kyomu@ees.hokudai.ac.jp

令和元年度修士論文題目

【9月修了】

<分子生物学コース>

Sajjad Kamal Shuvro

Growth promotion of a duckweed, Lemna minor, by Azotobacter vinelandii A81
(アゾトバクター属細菌 A81のウキクサ成長促進効果)

村松 道敬

便器表面由来微生物を用いた黒ずみ形成モデルの構築

<動物生態学コース>

石田 拳

Quantifying rocky intertidal sessile community dynamics along the Pacific coast of Japan: implications for ecological resilience

日本列島太平洋沿岸における岩礁潮間帯固着生物群集の動態の定量:生態学的弾性との関連性)

<森林圏フィールド科学コース>

王 婧雯

Nitrous oxide dynamics in stream water during the dormant season in a forested headwater catchment
(森林源流域における休眠期間における河川水の亜酸化窒素動態)

<植物生態学コース (生態系生物学コース)>

李 舟 (Li Zhou)

The accuracy of remotely measured tree-stem diameters using a laser-equipped caliper, the Gator Eyes
(レーザー付き輪尺ゲーターアイズを用いて遠隔測定した樹木の幹直径の測定精度)

【3月修了】

<生態遺伝学コース>

成瀬 未帆

A population genetic study on the distribution changes of two marten species in Hokkaido, Japan.
(北海道テン属2種の分布変化に関する集団遺伝学的研究)

李  玥

Spatial and temporal aspects of the colonization of Eurasian house mice inferred from mitochondrial genome sequences
(ミトゲノム解析に基づくユーラシア産ハツカネズミの系統地理学分析:移動ルートと移動時期の解明)

都築 洋一

Evaluating genetic consequences of habitat fragmentation in plant populations: a new approach uniting demographic genetic analysis and population dynamics modeling
(生息地の分断化が植物集団に与える遺伝的影響の評価:個体群統計遺伝学的解析と個体群動態モデルを用いた新たなアプローチ)

三木田 涼佳

Variation of reproductive characters among populations in a clonal plant, Convallaria keiskei
(クローナル植物スズランの繁殖特性の集団間変異)

<植物生態学コース>

塩谷 悠希

Comparison of ecological traits and reproductive interference between sympatric related plant species in alpine zone: A study on Rhododendron diversipilosum and R. subarcticum
(高山帯に同所的に生育する近縁植物の生態特性比較と繁殖干渉:エゾイソツツジとヒメイソツツジを例として)

<多様性生物学コース>

星崎 真由美

Relationships between plant communities-environments-microbes along successional sere on post-mined peatlands, Sarobetsu mire, northern Japan
(サロベツ泥炭採掘跡地における遷移系列に沿った植生-環境-微生物叢の関連)

<耕地圏科学コース>

纐纈 絵莉

ハスカップにおける遺伝的分化に関する研究
~北海道東部と極東における分布の遺伝的解析~

<動物生態学コース>

澤田 史香

“Pet-derived non-native chipmunks found in Hokkaido Island, Japan
(ペット由来の外来シマリスの北海道への侵入)”

長塚 健汰

Use of time-series causality test to detect dispersal among local populations of Canada lynx
(時系列因果解析による局所個体群間の移動の推定:オオヤマネコの長期データを用いて)

大河 龍之介

Evaluating effect of multiple dispersers on plant fitness: empirical study using two rodent species disperse Japanese walnut
(植物の適応度に対して複数種の散布者が及ぼす影響評価:オニグルミを散布する2種の齧歯類を用いた実証研究)

小林 由佳理

Rocky intertidal alien sessile organisms on the Pacific coast of Japan: 16-year changes in distribution and factors affecting invasion success
(日本列島太平洋沿岸における岩礁潮間帯の外来固着生物:16年間の分布変化と侵入成功に影響する要因)

竹中 映美

三陸沿岸におけるフクロフノリの帯状分布の東北地方太平洋沖地震後の経年変化とその駆動機構

彭 燁帆

The influence of the 2011 Tohoku Earthquake on succession of rocky intertidal sessile assemblages
(岩礁潮間帯固着生物群集の遷移に対する2011年東北地震の影響)

<森林圏フィールド科学コース>

大沼 俊貴

森林土壌における土壌物理性と溶存有機物が窒素動態に及ぼす影響

坂 領祐

日本全域を対象とした河川水中の硝酸イオン濃度と流域特性の関係

渡邊 佳奈

野ネズミ3種の食性の季節変化に伴うニッチ分割:DNAメタバーコーディング法による解析

森田 桃

オジロワシの育雛行動と繁殖成績の関係:ビデオカメラを用いた行動観察と気象要因の分析

日下部 玄

木本性つる植物が樹幹の生物群集を介して宿主に及ぼす新規の効果

吉岡 颯

スギ針葉部における揮発テルペン放出量と内在量の地理変異

波多腰 純也

Does compensatory regrowth of Salix drive ongoing evolution in a feeding trait of the leaf beetle Plagiodera versicolora?
(ヤナギの補償成長はハムシの摂食行動の進化動態を駆動するのか?)

二村 凌

大航海中に後悔しないために ~ サクラマス幼魚の降海前の戦略 ~

<分子生物学コース>

猪股 勇斗

シロイヌナズナbor1-1抑圧変異株#156を用いたホウ素欠乏耐性遺伝子の研究

茶木 康智

植物におけるホウ素栄養依存的な翻訳制御を受ける遺伝子の探索と制御機構の解明

永尾 竜義

新規バイオサーファクタントの探索および油井微生物攻法(MEOR)の開発

田中 康央

DAP型ペプチドグリカンによるカイコ自然免疫の活性化

望月 純

新規チオ硫酸酸化細菌の系統学的及び生理学的特徴付け

<海洋生物生産学コース>

相澤 明香里

陸奥湾底層の硝化活性における異なるアンモニア酸化微生物の寄与とその見積もり

岡﨑 良亮

忍路湾産ホソメコンブの栄養塩取り込み速度およびその季節変化

向田 知樹

噴火湾におけるホタテガイとヨーロッパザラボヤの餌競合

東 麗緒菜

汽水湖尾駮沼における二酸化炭素分圧の連続観測

高星 和浩

サロマ湖における動物プランクトンのバイオマスと群集組成の季節変化

鈴木 章太郎

Physiological changes in off-season smolt induced by photoperiod manipulation in masu salmon (Oncorhynchus masou)
(光周期操作によるサクラマス(Oncorhynchus masou)のスモルト化の早期誘導とそれに伴う生理学的変化)

長谷川 竜也

サケ科魚類に特異的なインスリン様成長因子結合蛋白-1サブタイプの組換え蛋白作製

<水圏生物学コース>

朱 妍卉

音響手法を用いた高知県西部地区沿岸海域における魚群分布特性に関する研究

黒田 充樹

北海道日本海南西部における降海型アメマスの回遊生態に関する研究

辰 吉倫 

バイオロギングシステムを用いたクロソイ(Sebastes schlegelii)の回帰・固執行動に関する研究

中尾 眞子

環境DNAを用いた岩手県大槌湾における冷水性動物プランクトンの時空間的変動に関する研究

大谷 龍誠

マイクロサテライトDNA分析によるスルメイカ精子の受け渡しと獲得に関する研究

永宮 由琳

臼尻浅海域に出現するホテイウオの繁殖と初期生活に関する生態学的研究

櫻木 雄太

Three-dimensional foraging strategy of lactating northern fur seals (Callorhinus ursinus) in Lovushki island, Kuril Islands
(千島列島ロブシュキ島における授乳期間中キタオットセイの三次元的な採餌戦略)

薗部 のぞみ

行動観察と鳴音記録によるシャチの潜水中の餌探索行動に関する研究

中鉢 蒼

ミトコンドリアDNAとマイクロサテライトを用いたキタオットセイ Callorhinus ursinus における集団遺伝学的研究

関 憧平

環境変動に対応した安定的コンブ種苗生産に関する基礎的研究

令和元年度博士論文題目

【9月修了】

〈耕地圏科学コース〉

Rafael Alexandre Muchanga (ラファエル アレキサンドレ ムチャンガ)

Studies on fresh-market tomato production in a plastic high tunnel in low-input alternative systems using cover crops and livestock compost

( 緑肥と家畜堆肥を活用した低投入システムによるプラスチックハウス内での生食トマト生産に関する研究 )

Kar Suraj ( カー スラジュ )

Chilling tolerance and biomass production of Saccharum × Miscanthus intergeneric hybrids (miscanes) in cool climatic conditions of northern Japan

( 北日本の冷帯気候条件でのサトウキビ属×ススキ属の属間雑種(ミスケーン)の低温耐性とバイオマス生産 )

髙濱 雅幹   Masayoshi Takahama

Studies on the year-round production and quality improvement of baby-leaf vegetables

(ベビーリーフの周年生産と品質改善に関する研究)

〈水圏生物学コース〉

大槻 真友子  Mayuko Ohtsuki

Development of non-invasive techniques to measure testosterone in the northern fur seal (Callorhinus ursinus)

(キタオットセイにおけるテストステロンの非侵襲的な測定手法の開発)

〈動物生態学コース〉

大久保 祐作 Yusaku Ohkubo

On the phylogenetic comparative analysis of directional evolution by Approximate Bayesian Computation

(近似ベイズ計算を用いた方向性進化の分析について)

〈分子生物学コース〉

船川 寛矢  Hiroya Funakawa

Studies on improvement of tolerance to boron deficiency and toxicity in plants

(植物におけるホウ素欠乏・過剰耐性付与の研究)

〈森林圏フィールド科学コース〉

山崎  遥 Haruka Yamazaki

重機を用いた天然更新補助作業における表層土壌残存が実生の初期定着に及ぼす影響

(Influences of leaving surface soil in assisted natural regeneration using heavy machinery on early seedling establishment)

【3月修了】

〈動物生態学コース〉

渥美  圭佑  Keisuke Atsumi

Roles of male mate choice and its heterogeneity in reproductive isolation among mutually ornamented fishes

(オスによる配偶者選択と個体差が繁殖隔離に及ぼす影響:雌雄共通装飾をもつウグイでの検証)

〈耕地圏科学コース〉

久保田 明人 Akito Kubota (論文博士)

Implementation of GISH (genomic in situ hybridization) and DNA marker techniques for Festulolium breeding
(GISHおよびDNAマーカー技術のフェストロリウム育種への利用)

田辺 智樹 Tomoki Tanabe  (論文博士)

サラブレッド種当歳馬の昼夜放牧飼養管理に関する栄養学的・行動学的研究
(Nutritional and behavioral studies on grazing management for whole-day stocked Thoroughbred foals)

〈森林圏フィールド科学コース〉

鍵谷 進乃介  Shinnosuke Kagiya

Ecological consequences of genetic variation in a foundation species on above- and below-ground communities in the field
(地上部-地下部群集への生態系基盤種の遺伝的変異の影響に関する生態学的研究)




修士論文の提出について

修士論文の簡易製本1部は、環境科学院B805室へ持参もしくは郵送してください。

学内便で送る際は、27環境科学院・生物圏専攻事務畠山宛に送付してください。

教務担当ではありませんので、ご注意ください。

バインダー等で綴ったものは、受け付けません。

論文データはPDFファイルにして、bio-senko@ees.hokudai.ac.jpへメール添付で送信してください。

どちらも、3/13(金)専攻事務締切とさせていただきます。

学位論文公開審査会


3月修了予定者5名の学位審査会を下記のとおり行います。 ご参集のほど、よろしくお願いいたします。

【生物圏科学専攻 学位論文公開審査会】

◆1/24(金)15:00~  環境科学院D101

渥美 圭佑 Keisuke Atsumi

Roles of male mate choice and its heterogeneity in reproductive isolation among mutually ornamented fishes
(オスによる配偶者選択と個体差が繁殖隔離に及ぼす影響:雌雄共通装飾をもつウグイでの検証)

主査:小泉 逸郎
副査:野田 隆史、日浦 勉、岸田 治

◆1/27(月)13:30~ 環境科学院D101

久保田 明人 Akito Kubota

Implementation of GISH (genomic in situ hybridization) and DNA marker techniques for Festulolium breeding
(GISHおよびDNAマーカー技術のフェストロリウム育種への利用)

主査:星野 洋一郎
副査:荒木  肇、露崎 史朗、山田 敏彦(大学院国際食資源学院)、貴島 祐治(大学院農学研究院)、小野寺 康之(大学院農学研究院)

◆1/27(月)15:00~ 環境科学院D101

田辺 智樹 Tomoki Tanabe

サラブレッド種当歳馬の昼夜放牧飼養管理に関する栄養学的・行動学的研究 ( Nutritional and behavioral studies on grazing management for whole-day stocked Thoroughbred foals )

主査:河合 正人
副査:鈴木 仁、荒木 肇、三谷 朋弘、山田 敏彦(大学院国際食資源学院)、上田 宏一郎(大学院農学研究院)

◆1/28(火)10:30~  環境科学院D101

 ポリコムは HD1に接続願います。

鍵谷 進乃介 Shinnosuke Kagiya

Ecological consequences of genetic variation in a foundation species on above- and below-ground communities in the field
(地上部-地下部群集への生態系基盤種の遺伝的変異の影響に関する生態学的研究)

主査:内海 俊介
副査:齊藤 隆、露崎 史朗、岸田 治、九町 健一(鹿児島大学大学院理工学研究科)

◆1/28(火)13:00~ 環境科学院D101

 ポリコムは HD1に接続願います。

須藤 健二 Kenji Sudo

Evaluation and prediction of marine biodiversity changes using species distribution models
(種分布推定モデルを用いた海洋生物多様性の変化に関する評価と予測)

主査:仲岡 雅裕
副査:宮下 和士、四ツ倉 典滋、伊佐田 智規、藤井 賢彦、山北 剛久(海洋研究開発機構地球環境部門)

以上

生態学基礎論(理学院授業名:多様性生物学概論)(後期後半)開講のお知らせ

生態学基礎論(理学院授業名:多様性生物学概論)2019年度(令和元年度)

講義室:D102  (月)・(水)5講目(16:30〜18:00)

1 多種共存機構

  動物(野田隆史先生:地球環境)     2回(12月2,4日)

  植物(相場慎一郎先生:地球環境)    2回(12月9,11日)

2 進化と種分化   

  植物・藻類(堀口健雄先生:理学)   1回 (12月16日)

  昆虫 (秋元信一先生:農学)     1回 (12月18日) 

3 人間活動の生物への影響と保全生物学

  植物(大原雅先生:地球環境)      1回 (12月23日)

*12月25日、1月6日は休講

  動物(先崎理之先生:地球環境)    1回 (1月8日)

4 進化と発生

  昆虫(越川滋行:地球環境)       1回 (1月15日)

5 生物多様性解析法:統計モデリングの基礎(久保拓弥先生:地球環境)

                      2回 (1月20,22日)

北海道大学 大学院 環境科学院 / 地球環境科学研究院

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