東研2008

(PD:ポスドク、R:研究生、D:博士課程、M:修士課程)
                                 
役職・学年 氏名 研究テーマ メール個人ページ
教授 東 正剛 動物生態学・社会性昆虫  
PD 長谷川 理 DNAマーカーを用いたカモメ二種の遺伝的集団構造の比較  
PD 小泉 逸郎 オショロコマ、メタ個体群内における生活史形質の分化  
PD 杉本 太郎 アムールトラ・ヒョウの糞を用いたDNA分析  
R 平田 真規 アルゼンチンアリの遺伝構造・敵対性/コハナバチにおける真社会性の進化  
R 北西 滋 サクラマス・DNA解析  
R 池田 隆美 北太平洋におけるアカウミガメの行動解析  
R 松田 一希 テングザルの生態学的研究  
R 片岡 剛文 紫外線が海洋微生物に与える影響  
D3 泉 洋江 スズメ個体群のDNA解析  
D3 野本 和宏 イトウの行動生態  
D1 坂田 大輔 側所的分布を示すテン属2種の生態  
D1 椎名 佳の美 コゲラの行動生態と樹洞二次利用者との関係  
M2 北野 雅人 風力発電施設におけるバードストライクの現状とアボイドマップ作製  
M2 紅露 周平 プログラミングを用いたヒアリの拡大リスク要因の検証  
M2 濱崎 眞克 シワクシケアリの放浪女王における他巣への侵入・定着メカニズムの解明  
M2 佐保田 篤史 マイクロサテライトDNAマーカーを用いたウミネコの遺伝的構成の解明 sabosabo@ees.hokudai.ac.jp
M1 朝香 友紀子 アシナガキアリの分子系統に関する研究 ask@ees.hokudai.ac.jp
M1 小平 大輔 札幌都市部に生息するオオセグロカモメの研究 kohira@ees.hokudai.ac.jp
M1 近藤 章之 動物園におけるテングザルの行動研究 zezie_1983@ees.hokudai.ac.jp
M1 竹島 勇太 カラスを題材とした環境教育法の開発 takeshima@ees.hokudai.ac.jp
M1 八木 史香 釧路湿原におけるエゾシカの餌選択 fumikayagi@ees.hokudai.ac.jp
(2009年1月現在)
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